
英語タイトル:『The Occult Roots of Nazism:Secret Aryan Cults and Their Influence on Nazi Ideology』Nicholas Goodrick-Clarke 2004
日本語タイトル:『ナチズムのオカルト的起源:秘密のアーリア人カルトとナチイデオロギーへの影響』ニコラス・グッドリック=クラーク 2004年
目次
- 第一部 背景 / The Background
- 第1章 汎ゲルマン的ビジョン / The Pan-German Vision
- 第2章 近代ドイツ・オカルト復興 1880-1910 / The Modern German Occult Revival 1880-1910
- 第二部 ウィーンのアリオソフィストたち / The Ariosophists of Vienna
- 第3章 グイド・フォン・リスト / Guido von List
- 第4章 ウォータニズムとゲルマン神智学 / Wotanism and Germanic Theosophy
- 第5章 アルマネンシャフト / The Armanenschaft
- 第6章 秘密の遺産 / The Secret Heritage
- 第7章 ゲルマンの千年王国 / The German Millennium
- 第8章 イェルク・ランツ・フォン・リーベンフェルスとテオゾオロジー / Jorg Lanz von Liebenfels and Theozoology
- 第9章 新テンプル騎士団 / The Order of the New Templars
- 第三部 ドイツにおけるアリオソフィー / Ariosophy in Germany
- 第10章 ゲルマネン騎士団 / The Germanenorden
- 第11章 ルドルフ・フォン・ゼボッテンドルフとトゥーレ協会 / Rudolf von Sebottendorf and the Thule Society
- 第12章 聖なるルーンとエッダ協会 / The Holy Runes and the Edda Society
- 第13章 ヘルベルト・ライヒシュタインとアリオソフィー / Herbert Reichstein and Ariosophy
- 第14章 カール・マリア・ヴィリグート:ハインリヒ・ヒムラーの私的な魔術師 / Karl Maria Wiligut:The Private Magus of Heinrich Himmler
- 第15章 アリオソフィーとアドルフ・ヒトラー / Ariosophy and Adolf Hitler
本書の概要
短い解説:
本書は、ナチズムのイデオロギーに影響を与えた、19世紀末から20世紀初頭にかけてドイツ語圏で興った神秘思想(アリオソフィー)の歴史を学術的に分析することを目的としている。ナチズムの思想的起源を、従来の政治・経済史の枠組みを超えて、オカルト主義や民族神秘主義の文脈から再検討する。主に研究者や現代史・思想史に関心のある一般読者を対象としている。
著者について:
著者ニコラス・グッドリック=クラーク(1943-2012)は、英国の思想史家であり、エクセター大学の西エゾテリシズム(西洋神秘学)研究の教授を務めた。ナチズムとオカルト思想の関係性に関する先駆的な研究で知られ、本書はその代表作である。彼の研究は、一次史料の緻密な分析に基づき、通俗的な「ナチ・オカルト」神話を排し、この複雑な思想潮流を学術的に位置づけることを特徴とする。
テーマ解説
- 主要テーマ:アリオソフィー(民族神秘主義)という思想運動が、ナチズムの世界観、とりわけ人種主義的・反ユダヤ主義的要素に与えた間接的・思想的影響。
- 新規性:ナチズムの起源を、ヴィルヘルム期からヴァイマール期にかけてのドイツ・オーストリアの神秘思想サブカルチャーにまで遡り、そのネットワークと思想の連続性を明らかにした点。
- 興味深い知見:ヒムラーやダレーなどナチス幹部の世界観が、リストやランツ・フォン・リーベンフェルスらの思想と驚くほど類似していること。
キーワード解説
- アリオソフィー:(Ariosophy):ゲルマン民族の優越性と古代の叡智を説く、人種主義と神秘思想が結びついた思想体系。
- ゲルマン異教復興:キリスト教以前のゲルマン神話や儀礼を、純粋な民族的精神の源として再評価・再構築する運動。
- 反ユダヤ主義的オカルティズム:ユダヤ人を劣等人種または悪の化身とみなす人種理論を、神智学や宇宙論などの神秘思想で補強した独特な思想。
- 秘密結社ネットワーク:ゲルマネン騎士団やトゥーレ協会など、アリオソフィー思想を実践するために結成された組織群とその人的つながり。
- ルーン魔術:古代ゲルマンの文字(ルーン)に超自然的な力と秘密の知識が宿るとする信念。ナチス、特にSSのシンボリズムに取り入れられた。
- 民族的神秘学:(Völkisch Occultism):民族共同体(フォルク)のアイデンティティと運命を、占星術や予言などのオカルト的観点から解釈する思想潮流。
3分要約
本書『ナチズムのオカルト的起源』は、ナチ・イデオロギーが単に政治的な反ユダヤ主義や社会ダーウィニズムから生まれたのではなく、19世紀末から20世紀初頭にかけてドイツ・オーストリアで流行した一連の民族的神秘思想(アリオソフィー)の土壌を深く根ざしていたことを詳細に論証する。
第一部では、ナチズム以前の思想的背景を探る。汎ゲルマン主義運動が、政治的な統一の理想とともに、ゲルマン民族の古来の純潔性と偉大さを神話化する土壌を作り出した。同時期に、神智学協会の影響などによるオカルト・ブームが起こり、この神秘主義的傾向が民族主義的ロマン主義と融合する素地が整えられた。
著者はこう述べる。「アリオソフィーは、近代ドイツの民族的アイデンティティの危機に対する一つの応答であった。」
第二部では、この融合が最も顕著に現れたウィーンの思想家、グイド・フォン・リストとイェルク・ランツ・フォン・リーベンフェルスに焦点を当てる。リストは、古代ゲルマン人に高度な精神性と秘密の知識(アルマネンシャフト)を持つ祭司団が存在したとする独自の体系を構築し、ルーン文字に隠された神秘的解釈を展開した。一方、ランツ・フォン・リーベンフェルスは「テオゾオロジー」(神獣学)という奇怪な人種理論を唱え、アーリア人種は神性的存在であるが、劣等人種(特にユダヤ人)との混血によって退化したと主張し、人種浄化による再神格化を説いた。彼は新テンプル騎士団を設立し、その思想を実践に移そうとした。
第三部では、これらの思想がドイツ本国にどのように移植され、組織化されていったかを追う。リストの思想に触発されたゲルマネン騎士団などの秘密結社が生まれ、そのミュンヘンの支部が後に反共和制・反ユダヤ主義の政治活動家集団「トゥーレ協会」へと発展する。トゥーレ協会は、初期のドイツ労働者党(後のNSDAP)の母体の一つとなった。さらに、ヒムラーの側近としてSSの儀礼とシンボリズムに深く関与した「ラスプーチン」ことカール・マリア・ヴィリグートのような人物を通じて、アリオソフィーの思想はナチス体制内部に直接的な影響を与えた。
しかし著者は、ヒトラー個人がこれらのアリオソフィストから直接教義を受け取ったという証拠は薄弱であるとしつつも、彼らが作り上げた思想的雰囲気、とりわけ強烈な人種主義的・反ユダヤ主義的オカルティズムが、ナチズムの受容と成長に不可欠な文化的・心理的土壌を準備したと結論づける。本書は、ナチズムという20世紀の巨大な政治的禍患が、一見荒唐無稽な神秘思想と地続きであったという複雑な歴史的現実を浮き彫りにする。
各章の要約
第一部 背景
第1章 汎ゲルマン的ビジョン
19世紀後半のドイツ帝国成立後も、オーストリアなど国境外のドイツ系住民を含む「大ドイツ」統合を目指す汎ゲルマン主義運動が盛んになった。この運動は、政治的野心とともに、ゲルマン民族の古来の純血性、土地への執着、英雄的価値観を賛美するロマン主義的・民族的な神話を作り上げた。言語学や比較神話学による「インド・ゲルマン」語族の研究は、アーリア人種の概念と結びつき、民族の起源と優越性を「科学的」に裏付けるように利用された。この土壌が、後に神秘思想と融合する民族運動(フォルキッシュ運動)の温床となった。
第2章 近代ドイツ・オカルト復興 1880-1910
1880年代から1910年代にかけて、ドイツ語圏では神智学協会の影響を強く受けたオカルト・ブームが起こった。ヘレナ・P・ブラヴァツキーの神智学は、東洋の神秘主義と西洋のオカルティズムを折衷し、物質主義と合理主義への反動として受け入れられた。しかしドイツでは、この神秘主義的傾向が強力な民族主義的感覚と融合し始めた。ゲルマンの神話やルーンへの関心が高まり、神智学の用語を用いつつも、その内容をアーリア人種の優越性やキリスト教以前のゲルマン精神の復興へとすり替える思想が現れた。この土壌の上に、ウィーンのアリオソフィストたちの活動が花開くことになる。
第二部 ウィーンのアリオソフィストたち
第3章 グイド・フォン・リスト
グイド・フォン・リスト(1848-1919)は、ウィーンのジャーナリスト・作家で、アリオソフィーの始祖とされる人物である。彼は、古代ゲルマン社会には高度な精神的な知識を持つ秘密の祭司団「アルマネンシャフト」が存在し、その教えはルーン文字や叙事詩、地名などに隠されていると主張した。1908年に『ルーンの秘密』を発表し、自らの神秘的解釈体系を確立する。リストは、失われたゲルマンの叡智を復興することが、ドイツ民族の再生と世界における覇権の鍵であると信じた。彼の思想は、富裕な産業家などからなる信奉者サークル(グイド・フォン・リスト協会)に支持され、広範な影響力を持った。
第4章 ウォータニズムとゲルマン神智学
リストは、キリスト教をセム的(ユダヤ的)な外来宗教として排斥し、代わりにウォータン(オーディン)を中心とするゲルマン多神教(ウォータニズム)の復興を唱えた。彼はこの信仰を、自然と調和した純粋なアーリア人の精神的表現であると見なした。さらに、彼は神智学の概念を借用しつつ、それをゲルマン民族の文脈に置き換えた独自の宇宙論を展開した。世界は精神的・物質的進化のサイクルを繰り返し、ゲルマン民族はその最高段階を体現する存在であるという考え方は、後のナチスの歴史観に通じるものであった。
第5章 アルマネンシャフト
アルマネンシャフトは、リストが想定した古代ゲルマンの秘密祭司・指導者階級である。彼らは純粋なアーリアの血統を保ち、神々から授かったルーンの秘密と、政治・社会を支配する高度な知識を持っていたとされる。リストは、中世の騎士団(特にテンプル騎士団)やフリーメイソンリーは、このアルマネンシャフトの断片的な継承者であると主張し、自らの思想を歴史的に位置づけようとした。この「失われた秘密の叡智」の概念は、オカルティズムの常套手段であり、リストの体系に権威を与えるとともに、純血のエリートによる支配という思想を正当化する役割を果たした。
第6章 秘密の遺産
リストは、アルマネンシャフトの知識がどのように現代まで伝えられてきたかを説明するため、「秘密の遺産」という概念を発展させた。彼は、ルーン文字、紋章学、地名、民話、建築様式(特にゴシック様式)など、ありとあらゆる事物に隠されたコードや象徴として、この古代の知恵が潜んでいると解釈した。例えば、ゴシック大聖堂はキリスト教の建物であると同時に、ゲルマン異教のシンボルが込められたアルマネンシャフトのメッセージであるとされた。この手法により、リストはゲルマン民族の日常的な文化的遺産をすべて、民族の偉大さの証拠として読み替えることができた。
第7章 ゲルマンの千年王国
リストの歴史観は、終末論的で循環的な色彩を帯びていた。彼は、アルマネンシャフトの支配による黄金時代の後、キリスト教化と異民族との混血によってゲルマン民族は堕落した「闇の時代」に突入したと考えた。しかし、現在は転換期にあり、ルーンの秘密が再発見され、アーリア人の覚醒が始まる「ゲルマンの千年王国」の前夜であると予言した。この再生は、精神的覚醒と政治的・人種的純化を伴うものとされた。この終末論的待望は、危機の時代を生きるフォルキッシュ運動の支持者に強い心理的訴求力を持った。
第8章 イェルク・ランツ・フォン・リーベンフェルスとテオゾオロジー
イェルク・ランツ・フォン・リーベンフェルス(1874-1954)は、リストと並ぶアリオソフィーの重要人物である。元シトー会修道士であった彼は、キリスト教を「アーリア化」しようと試みた後、独自の体系「テオゾオロジー」(神獣学)を創始した。彼の説では、原初のアーリア人は電気的・神的性質を持つ「テロゾア」(神獣)であったが、獣人的な劣等人種(特に「猿人」と称されたユダヤ人)との交雑によって退化し、性的エネルギーを失った。人種的純潔を回復し、断種や隔離によって劣等人種を排除すれば、アーリア人は再び神的存在へと進化できるという。この奇怪な人種神秘主義は、科学的装いをまとった強烈な反ユダヤ主義であった。
第9章 新テンプル騎士団
ランツ・フォン・リーベンフェルスは自らの思想を実践するため、1907年に「新テンプル騎士団」(ONT)を設立した。この団体は、テンプル騎士団の後継を自称し、人種的純潔を最重要視する宗教騎士団として機能した。団員はアーリア系に限られ、人種的に「純粋」な子供を産むよう奨励された。オーストリアのドナウ河畔にあるヴェルフェンシュタイン城を本部とし、そこから「人種的優生学」の拠点として活動した。ONTは旗や儀式を整え、人種主義的オカルティズムを視覚化・儀礼化した点で特筆される。その思想と美学は、後にSSのそれを彷彿とさせるものであった。
第三部 ドイツにおけるアリオソフィー
第10章 ゲルマネン騎士団
リストの思想はドイツ本国でも信奉者を獲得し、1912年には「ゲルマネン騎士団」という秘密結社が設立された。これはフリーメイソンリーを模した人種主義的団体で、入団には「アーリア人」の血統証明が要求された。団の目的は、ユダヤ人やフリーメイソンの影響からドイツを浄化し、古代ゲルマンの精神に基づく新秩序を樹立することにあった。第一次世界大戦前後の反ユダヤ主義的・民族主義的サークルにおいて重要な役割を果たし、全国に支部を広げた。ゲルマネン騎士団は、アリオソフィーの思想を組織化し、実践的な政治活動へと接続する重要な回路となった。
第11章 ルドルフ・フォン・ゼボッテンドルフとトゥーレ協会
ゲルマネン騎士団のミュンヘン支部は、1918年に「トゥーレ協会」という名で再編された。その中心人物がルドルフ・フォン・ゼボッテンドルフ(本名:アダム・アルフレート・ルドルフ・グラウアー)である。彼はオカルティストで、中東での神秘主義的経験も持っていた。トゥーレ協会は、表面上はゲルマン古代研究のサークルであったが、実態は反共和制・反ユダヤ主義の過激な政治クラブであり、フライコープ(義勇軍)と緊密に連携していた。この協会が、のちの国家社会主義ドイツ労働者党(NSDAP)の前身であるドイツ労働者党(DAP)の設立メンバーや初期の主要メンバー(例えば、ルドルフ・ヘスやアルフレート・ローゼンベルク)を輩出した。トゥーレ協会は、アリオソフィーとナチ党の初期組織とを結ぶ直接的な人的・思想的架け橋の役割を果たしたのである。
第12章 聖なるルーンとエッダ協会
1920年代以降も、アリオソフィーの影響は様々な形で存続した。ルドルフ・ヨーン・ゴルスレーベン(1883-1930)は、リストのルーン神秘主義をより極端な形で発展させ、「聖なるルーン」に至高の宇宙的力を認め、ルーン瞑想の体系を創始した。彼は「エッダ協会」を設立し、雑誌『聖なるルーン』を発行した。ゴルスレーベンの思想は、ルーンを文字ではなく、宇宙の根本原理を表す「世界ルーン」と見なすもので、オカルト的抽象度が高かった。彼の影響は、SSの人種局やアーネンエルベ(遺産研究団)といった、ナチス体制内の神秘主義的傾向を持つ部門に及んだ。
第13章 ヘルベルト・ライヒシュタインとアリオソフィー
1920年代から30年代にかけて、アリオソフィー思想を総合し、普及させようとした人物がヘルベルト・ライヒシュタイン(1892-1944)である。彼はリストやランツの著作を出版する「アリオソフィー出版」をベルリンで経営し、雑誌『アリオソフィー』を発行した。ライヒシュタインは、様々なアリオソフィストの思想を折衷し、一種の正統的教義として体系化しようと試みた。彼の活動は、ヴァイマール期からナチス台頭期にかけての民族的神秘思想サブカルチャーにおいて、情報交換とネットワーキングのハブとして機能した。
第14章 カール・マリア・ヴィリグート:ハインリヒ・ヒムラーの私的な魔術師
アリオソフィーがナチス体制内部に直接持ち込まれた最も顕著な例が、カール・マリア・ヴィリグート(1866-1946)である。彼はオーストリア生まれの元軍人で、自らを古代ゲルマン王の末裔を名乗る神秘家であった。1933年にドイツに移住後、ヒムラーの目に留まり、SSの「祖先の遺産」研究部門の顧問として迎え入れられた。ヒムラーはヴィリグート(コードネーム「ヴァイストーア」)を「ラスプーチン」として寵愛し、SSの儀式、シンボル(例えばトーテンコップリングのデザイン)、世界観の構築について深く相談した。ヴィリグートの、古代アトランティスにまで遡るゲルマン史観やルーン魔術の知識は、ヒムラーの幻想に学問的裏付けを与え、SSを「新アルマネンシャフト」たらしめようとするプロジェクトに利用された。
第15章 アリオソフィーとアドルフ・ヒトラー
最終章では、アリオソフィーとアドルフ・ヒトラー個人との関係が検討される。著者は、ヒトラーがウィーン時代にランツ・フォン・リーベンフェルスの人種主義雑誌『オスタラ』を読んでいた可能性はあるが、それを決定的に証明する証拠はないと慎重な姿勢を示す。ヒトラーは通俗的なオカルト思想を軽蔑し、自らのイデオロギーは「科学的」人種理論と政治的直観に基づくと主張した。しかし、ヒトラーがトゥーレ協会のメンバーから直接影響を受けた可能性は否定できない。より重要なのは、ヒトラー個人の信念ではなく、アリオソフィーが作り上げた思想的雰囲気である。アリオソフィーは、人種主義、反ユダヤ主義、ゲルマン民族の神秘的な使命といった概念を、神話的・オカルト的装いをまとって広く普及させ、ナチスのイデオロギーが受け入れられるための文化的・心理的受容土壌を準備した。著者はこう結論づける。「ナチズムはアリオソフィーから直接生まれたのではなく、アリオソフィーはナチズムの知的・感情的な前奏曲を提供したのである。」
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