
『The War on Ivermectin: The Medicine That Saved Millions and Could Have Ended the Pandemic』Pierre Kory, MD 2023
『イベルメクチン戦争:数百万人を救い、パンデミックを終わらせた可能性のある医薬品』ピエール・コリー, MD 2023
目次
- 第一部 戦いへの準備 / Gearing Up for Battle
- 第1章 始まりの前 / Before the Beginning
- 第2章 前兆 / Foreshadowing
- 第3章 医学部への長い道のり / The Long Road to Med School
- 第4章 ポール・マリックの遺産 / The Legacy of Paul Marik
- 第5章 米国を襲ったCovid / Covid Hits the US
- 第6章 FLCCCの創設 / The Founding of the FLCCC
- 第7章 政治のレジェンドとの出会い / My Brush with a Political Legend
- 第8章 呼吸を求める戦い / Fighting for Air
- 第9章 パンデミックで失った三つの仕事の最初 / I Lose My First of Three Jobs in the Pandemic
- 第10章 ステロイドに関する上院証言 / My Senate Testimony on Steroids
- 第11章 春の急増 / The Spring Surge
- 第12章 幸せな低酸素症 / Happy Hypoxia
- 第13章 エアロゾル感染 / Aerosol Transmission
- 第14章 10年に一度の裁判 / The Trial of the Decade
- 第15章 FLCCCの飛躍 / The FLCCC Takes Flight
- 第二部 イベルメクチン戦争 / The War on Ivermectin
- 第16章 パンデミック解決の可能性 / A Potential Solution to the Pandemic
- 第17章 空から舞い降りた天使たち / Angels Fall from the Sky
- 第18章 イベルメクチンに関する上院証言 / My Senate Testimony on Ivermectin
- 第19章 動かせない証拠の山 / An Unmovable Mountain of Evidence
- 第20章 偽情報入門 / A Primer on Disinformation
- 第21章 ビッグハーマ / Big Harma
- 第22章 最初の小競り合い / The First Skirmish
- 第23章 アンディ・ヒルとWHO / Andy Hill and the WHO
- 第24章 詐欺の物語が現れる / A Fraud Narrative Emerges
- 第25章 偽の臨床試験—ビッグシックス / Counterfeit Trials—The Big Six
- 第26章 編集マフィア / The Editorial Mafia
- 第27章 イベルメクチン陽性研究のジャーナル撤回 / The Journal Retractions of Positive Ivermectin Studies
- 第28章 イベルメクチン陽性研究のジャーナル拒否 / The Journal Rejections of Positive Ivermectin Studies
- 第三部 余波 / The Aftermath
- 第29章 現実世界に戻って / Back in the Real World
- 第30章 私とFLCCCの新たな章 / A New Chapter for Me and the FLCCC
- 第31章 検閲 / Censored
- 第32章 科学の政治的二極化 / Science Becomes Politically Polarized
- 第33章 馬の虫下しキャンペーン / The Horse Dewormer Campaign
- 第34章 Covidキャリアの墓場 / The Covid Career Graveyard
- 第35章 薬局と病院の陥落 / The Pharmacies and Hospitals Fall
- 第36章 法律のレジェンド / A Legal Legend
- 第37章 州の証拠 / Turning State’s Evidence
- 第38章 ウッタル・プラデーシュ州の奇跡的成功 / The Miraculous Success of Uttar Pradesh
- 第39章 WHOによるインドへの攻撃 / The WHO Goes After India
- 第40章 ワクチン偽情報キャンペーン / The Vaccine Disinformation Campaign
- 第41章 部隊の結集 / Rallying the Troops
- 第42章 Covidの浮き沈み / Covid Highs and Lows
- 第43章 証言 / Testimonials
- 第44章 終わりの後 / After the End
本書の概要
短い解説:
本書は、COVID-19パンデミックにおいて、安全で安価な既存医薬品イベルメクチンの有効性を発見し、その使用を推進しようとした医師たちの実体験を記録したものである。医療関係者、政策決定者、そして医療の透明性を求める一般読者に向けて、医療システムの腐敗と科学の政治化という深刻な問題を明らかにする。
著者について:
著者ピエール・コリー博士は、肺・集中治療医学の専門医であり、ウィス康星大学などで15年以上にわたり臨床、教育、研究に従事してきた。パンデミック初期にFLCCC(Front Line Covid-19 Critical Care Alliance)を共同設立し、イベルメクチンの有効性を主張したことで医療界から排斥される経験をした。本書では現場医師としての視点から、医療システムの崩壊と科学的不正を赤裸々に描く。
主要キーワードと解説
- 主要テーマ:医療システムの腐敗 [製薬産業と規制機関の癒着がもたらした人道的悲劇]
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新規性:イベルメクチン戦争 [安価な既存薬を排除するための組織的な情報操作キャンペーン]
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興味深い知見:証拠に基づく医学の限界 [ランダム化比較試験(RCT)崇拝が臨床判断を阻害]
3分要約
本書は、COVID-19パンデミックにおける最も重要な医療物語の一つを語る。著者ピエール・コリー博士は、集中治療医としてパンデミックの最前線で戦いながら、ノーベル賞受賞の抗寄生虫薬イベルメクチンがCOVID-19に対して驚異的な効果を示すことを発見した。
パンデミック初期、コリー博士はポール・マリック博士らと共にFLCCCを結成し、病院治療プロトコル「MATH+」を開発した。2020年後半には、世界中から集まるデータからイベルメクチンの予防・治療効果を確信し、早期治療プロトコル「I-MASK+」に組み込んだ。
しかし、この安価で安全な既存薬は、製薬産業と規制機関の強力な抵抗に遭う。コリー博士の上院証言がバイラルになった直後から、組織的な弾圧が始まった。ビッグファーマは「馬の虫下し」キャンペーンを展開し、メディアはイベルメクチンを嘲笑した。科学雑誌は陽性結果の論文を却下し、陰性結果の不正な臨床試験だけを掲載した。
この戦争の背後には明確な経済的動機があった。イベルメクチンが有効と認められれば、高価な新薬やワクチンの緊急使用許可が取得できなくなるからだ。WHO、FDA、NIHはこぞってイベルメクチン使用に反対し、医師の処方権を侵害した。
コリー博士はこの過程で三つの仕事を失い、多くの同僚も医療免許の停止や解雇に追い込まれた。一方、イベルメクチンを大規模に使用したインドのウッタル・プラデーシュ州などでは、驚異的な感染収束を見せた。
本書は、医療の自由と科学の誠実さを守るための戦いの記録である。著者は、この戦いで数百万の命が救われたと確信しているが、同時に、組織的な妨害によってさらに多くの命が失われた事実を暴露する。医療システムの根本的な変革を求めるこの告発は、将来のパンデミックに対処する上で重要な教訓を提供する。
各章の要約
第一部 戦いへの準備
第1章 始まりの前
著者はパンデミック前の「旧ピエール」を振り返る。当時は医学雑誌やニューヨーク・タイムズを盲信し、政府の保健機関を信頼する典型的な医療従事者だった。COVID-19パンデミックがその考え方を一変させ、医療システムの腐敗に目覚めるきっかけとなった。FLCCCの仲間たちを「スクエアな穴に嵌まらないラウンドなペグ」と表現し、現状に挑戦する者たちの重要性を強調する。
第2章 前兆
2020年1月、ポール・マリック博士とのビタミンCに関する論争が、後のイベルメクチン戦争の前兆となった。敗血症治療における高用量ビタミンCの有効性を示す研究が、製薬産業の影響を受けた学術界から不当に否定される経験を通じて、医療システムの腐敗を初めて認識する。
第3章 医学部への長い道のり
著者の医学への道は平坦ではなかった。大学時代は方向性を見失っていたが、レストランでの仕事を通じて成長し、28歳で医学部に入学。集中治療医学を選んだ理由は、最も重篤な患者を救う医師たちへの憧れだった。キャリアを通じて治療的低体温法やポイントオブケア超音波検査などの新分野を開拓してきた。
第4章 ポール・マリックの遺産
ポール・マリック博士は集中治療医学の巨人であり、多くの医学的ドグマに挑戦してきた。中心静脈圧測定の有用性に疑問を投げかけ、敗血症治療の標準的アプローチを否定するなど、常に科学的根拠に基づいた医療を追求してきた。そのキャリアと信頼性にもかかわらず、COVID-19では体制から排斥される運命をたどる。
第5章 米国を襲ったCovid
COVID-19が米国に到達すると、医療システムは混乱に陥った。著者はウィス康星大学でICUの指揮を執りながら、ニューヨークの同僚から悲惨な状況を聞く。コルチコステロイドの使用を巡って感染症専門医と激しく対立し、患者の命を救うための治療が官僚的な規則によって阻まれる現実を目の当たりにする。
第6章 FLCCCの創設
ポール・マリック博士の治療プロトコルをきっかけに、志を同じくする医師たちが集いFLCCCが誕生した。病院治療プロトコル「MATH+」を開発し、その有効性にもかかわらず主流メディアから無視される。ランダム化比較試験(RCT)の不在を理由に報道されない中、著者は私費を投じて組織を支える。
第7章 政治のレジェンドとの出会い
ニュート・ギングリッチ元議員からの突然の連絡が、政治の世界との初めての接触となった。当初は政治的立場の違いから懐疑的だったが、ギングリッチの患者中心の姿勢に感銘を受ける。この出会いが後の上院証言へとつながる。
第8章 呼吸を求める戦い
COVID-19患者の人工呼吸器使用を巡り、早期挿管派との論争が起こる。著者は、人工呼吸器の適切な使用時期は酸素飽和度ではなく呼吸仕事量によって判断すべきと主張し、多くの病院で行われていた早期挿管の慣行に異を唱える。
第9章 パンデミックで失った三つの仕事の最初
ウィス康シン大学での治療方針を巡る対立が先鋭化する。ビタミンCの使用を病院のガイドラインから排除する学術的不正に直面し、著者は辞任を決意する。医学的な判断が政治的に歪められる現実に直面した瞬間だった。
第10章 ステロイドに関する上院証言
ロン・ジョンソン上院議員の招致により、COVID-19治療に関する初の上院証言を行う。コルチコステロイドの有効性を主張したこの証言は、後に標準治療となるが、当時は大学から激しい反発を受ける。言論の自由を守るため、弁護士を雇って対抗する。
第11章 春の急増
ニューヨークの病院でボランティアとして働く中、最前線の悲惨な状況を目の当たりにする。何週間も人工呼吸器から離脱できない患者たちを治療する中で、MATH+プロトコルの有効性を確信するも、多くの患者で治療開始が遅すぎた。
第12章 幸せな低酸素症
COVID-19肺炎が従来の急性呼吸窮迫症候群(ARDS)とは異なる病態であることを見抜く。著者は「幸せな低酸素症」のメカニズムを解明し、COVID-19肺病変が器質化肺炎であると結論づける。
第13章 エアロゾル感染
COVID-19の主要な感染経路がエアロゾルであることを早期に認識する。CDCとWHOがエアロゾル感染を否定する中、著者はUSAトゥデイに寄稿し、N95マスの重要性を訴える。
第14章 10年に一度の裁判
ジョージ・フロイド事件の専門証人として招致される。医学的見地から死因を分析し、警察官の行動が死を招いたと結論づける。この経験が、後の医療不正との戦いに役立つ。
第15章 FLCCCの飛躍
FLCCCが組織として成長を始める。寄付金が集まり始め、専任スタッフを雇用できるようになる。メディア露出が増える中、組織的な攻撃も激化していく。
第二部 イベルメクチン戦争
第16章 パンデミック解決の可能性
イベルメクチンとの出会いが変革をもたらす。既存研究の分析から、この安価な医薬品がCOVID-19に対して驚異的な効果を示すことを発見する。ペルーでの大規模投与プログラムのデータが決定的な証拠となる。
第17章 空から舞い降りた天使たち
FLCCCの活動を支える寄付者や協力者が現れ始める。大規模な寄付により組織基盤が強化され、本格的な活動が可能になる。ヒューストンでの記者会見でイベルメクチンプロトコルを発表する。
第18章 イベルメクチンに関する上院証言
二度目の上院証言でイベルメクチンの有効性を訴える。この証言はバイラルとなり、イベルメクチン処方数が急増する。直後に製薬産業による組織的反撃が始まる。
第19章 動かせない証拠の山
95の研究、1,023人の科学者、134,554人の患者からなる圧倒的な証拠がイベルメクチンの有効性を示している。メタ分析では死亡率の大幅な減少が確認されているにもかかわらず、保健機関はこれを無視し続ける。
第20章 偽情報入門
製薬産業の偽情報戦略を理解する転換点。偽の研究、証拠の操作、メディア工作など、体系的な情報操作の手法を学ぶ。これがイベルメクチン戦争の本質であった。
第21章 ビッグファーマ
製薬産業の犯罪的な体質を暴露。過去数十年にわたる製薬会社の犯罪記録と規制機関への影響力を明らかにする。医療システム全体が「製薬産業複合体」に支配されている実態を描く。
第22章 最初の小競り合い
イベルメクチンに対する最初の組織的攻撃。製薬産業の利益代表者がイベルメクチンの有効性を否定する論文を発表し、メルク社はイベルメクチンのCOVID-19研究への資金提供を拒否する。
第23章 アンディ・ヒルとWHO
WHOの研究者アンディ・ヒルとの協力関係が始まるが、後にヒルが製薬産業の圧力で結論を歪める過程を目撃する。WHOのイベルメクチン否定勧告が、如何に不正なプロセスで作成されたかを暴露する。
第24章 詐欺の物語が現れる
イベルメクチン研究の信用を失わせるための組織的キャンペーンが開始される。一部の研究の不正をでっち上げ、すべてのイベルメクチン研究の信頼性を疑問視する物語が流布される。
第25章 偽の臨床試験—ビッグシックス
製薬産業が資金提供した6つの大規模臨床試験が、意図的に失敗するように設計される。被験者の選定、投与量、評価項目など、あらゆる面で結果を操作する手法が詳細に説明される。
第26章 編集マフィア
一流医学雑誌の編集者が製薬産業の利益のために働く実態を暴露。不正な研究を掲載し、都合の良い研究却下するシステムが明らかにされる。
第27章 イベルメクチン陽性研究のジャーナル撤回
イベルメクチンの有効性を示す研究論文が次々と撤回される。著者自身の論文も、正当な理由なく撤回される経験をする。科学的誠実さが完全に無視される状況が描かれる。
第28章 イベルメクチン陽性研究のジャーナル拒否
イベルメクチンの有効性を示す研究が、一流誌から組織的に拒否される。査読すらされないまま却下される事例が続出し、科学の自由が完全に封殺される。
第三部 余波
第29章 現実世界に戻って
上院証言の直後に職を失う。AP通信による歪曲報道に直面し、メディアの偏りを痛感する。FLCCCの活動が本格化する中、私生活は犠牲になっていく。
第30章 私とFLCCCの新たな章
新たなICU職を得るが、すぐにイベルメクチン使用を理由に解雇される。FLCCCが組織として成熟し、専門家チームが構築されていく。
第31章 検閲
ソーシャルメディアプラットフォームによる組織的な検閲が始まる。イベルメクチンに関するコンテンツが削除され、医師たちのアカウントが停止される。情報戦争の様相を呈する。
第32章 科学の政治的二極化
イベルメクチン論争が政治的に利用される過程。保守系メディアのみが真相を報道する一方、リベラル系メディアは製薬産業の物語を無批判に伝える。
第33章 馬の虫下しキャンペーン
FDAの「あなたは馬ではない」ツイートをきっかけに、イベルメクチンを嘲笑するキャンペーンが全世界で展開される。科学的議論が完全に無視され、イメージ戦争に変質する。
第34章 Covidキャリアの真相
イベルメクチンを支持する医師たちが組織的に標的にされる。免許停止、解雇、誹謗中傷など、キャリアを破壊される医療従事者の実態が明らかにされる。
第35章 薬局と病院の陥落
薬局がイベルメクチンの処方箋を拒否し始め、病院はフォーミュラリーから排除する。患者の命を救う治療が、官僚的な規則によって阻まれる。
第36章 法律のレジェンド
弁護士ラルフ・ロリーゴが病院を訴え、患者のイベルメクチン使用権を勝ち取る。法廷命令を得た患者のほとんどが回復するという決定的な証拠が示される。
第37章 州の証拠
いくつかの州が医師の処方権を守るために動き出す。州司法長官たちが薬局委員会に対し、イベルメクチン処方の妨害を止めるよう警告する。
第38章 ウッタル・プラデーシュ州の奇跡的成功
インドのウッタル・プラデーシュ州がイベルメクチンを大規模に使用し、驚異的なCOVID-19収束を達成する。2億3100万人の州で感染者数が激減するも、国際的なメディア報道はほぼ皆無である。
第39章 WHOによるインドへの攻撃
WHOがインドのイベルメクチン政策を攻撃する。インド政府がイベルメクチンを国家治療プロトコルに採用した直後、WHOのチーフサイエンティストがツイートで否定声明を出す。
第40章 ワクチン偽情報キャンペーン
ワクチンに関してもイベルメクチンと同様の偽情報キャンペーンが展開される。有害事象の隠蔽、有効性の誇大宣伝、検閲など、同じ手法が繰り返される。
第41章 部隊の結集
ワクチン義務化に反対する大規模な抗議活動が組織される。ロサンゼルスとワシントンDCでの「Defeat the Mandates」集会には数千人が参加する。
第42章 Covidの浮き沈み
著者の個人的な軌跡—3つの職を失い、8つの医療委員会の苦情に直面するも、FLCCCの世界的影響力は拡大する。ワクチン損傷と長期COVIDの専門診療所を開設する。
第43章 証言
患者たちの証言が治療の有効性を裏付ける。イベルメクチンによって命を救われた人々の物語が、科学的証拠を補完する。
第44章 終わりの後
イベルメクチン戦争は膠着状態にあるが、著者は数百万人の命を救ったと確信している。医療システムの根本的な改革が必要であると訴え、将来のパンデミックに備える重要性を強調する。
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