対談要約『ジョン・ミアシャイマーによる「イラン攻略本」の解説』

ジョン・ミアシャイマードナルド・トランプ、米国大統領選中近東・パレスチナ・イラン・シリア

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英語タイトル『John Mearsheimer on The Iran Playbook』

日本語タイトル『ジョン・ミアシャイマーによる「イラン攻略本」の解説』

主要なトピック(時系列)

  • 00:00 オープニング:政府による力の行使について
  • 00:30 自由と政府に関する哲学的問いかけ
  • 01:05 トランプ外交政策の特徴についての議論開始
  • 03:31 トランプの「私の道徳だけが制約」発言
  • 24:22 トランプのイラン抗議デモ支援発言

登場人物

アンドリュー・ナポリターノ(Andrew Napolitano):番組ホスト。元ニュージャージー州上級裁判所判事(1987-1995年)、憲法学者、リバタリアン思想家。Fox Newsで24年間にわたり法律アナリストを務めた後、2021年に独立し、YouTubeチャンネル「Judging Freedom」を開設。62万人以上の登録者を持つ。憲法擁護と市民的自由の長年の擁護者として知られ、政府の権力濫用を批判する姿勢で一貫している。9冊の著書があり、うち2冊はニューヨークタイムズのベストセラーとなった。

ジョン・ミアシャイマー(John Mearsheimer):シカゴ大学政治学部のR・ウェンデル・ハリソン記念教授。国際関係論における攻撃的現実主義(offensive realism)理論の提唱者として世界的に知られる。ウェストポイント卒業後、空軍将校を経て学界に転身。主著『大国政治の悲劇』(2001年)は9ヶ国語に翻訳され、国際関係論の古典的著作となっている。ウクライナ紛争、イスラエル・パレスチナ問題について率直な分析を行い、アメリカの外交政策に対する最も影響力ある批判者の一人である。

ドナルド・トランプ(Donald Trump):アメリカ合衆国第45代・第47代大統領。


対談の基本内容

短い解説

本対談は、トランプ政権の外交政策の急進性と国際法無視の姿勢について、国際関係論の第一人者ミアシャイマー教授が詳細に分析したものである。イラン、ベネズエラへの介入、国内外における権威主義的傾向を検証する。(100字)

著者について

アンドリュー・ナポリターノは元判事で憲法学者。リバタリアン的視点から政府権力を批判。ジョン・ミアシャイマーはシカゴ大学教授で攻撃的現実主義理論の創始者。国際関係論で最も引用される学者の一人であり、イラク戦争前から一貫して批判的立場を貫いてきた。(118字)

重要キーワード解説

  • 攻撃的現実主義(Offensive Realism):ミアシャイマーが提唱した国際関係理論。無政府状態の国際システムにおいて、大国は生存のために権力を最大化しようとするという理論
  • 政権転覆作戦(Regime Change):外国政府を転覆させる工作。イランに対して経済制裁、抗議活動の煽動、軍事力行使を組み合わせた戦略が展開された
  • ジェノサイド(Genocide):集団殺害。イスラエルによるガザでの行為を指す。最悪の犯罪とされる
  • ホルムズ海峡(Strait of Hormuz):ペルシャ湾と外洋を結ぶ戦略的要衝。世界の石油輸送の重要拠点であり、イランが封鎖能力を持つ
  • モンロー・ドクトリン(Monroe Doctrine):西半球への外国勢力の介入を排除するアメリカの政策原則。ベネズエラ介入の口実として使われた

本書の要約

トランプ政権の外交政策は、歴代政権との明確な断絶を示している。ミアシャイマー教授は、この変化が修辞レベルのみならず実際の政策においても急進的であると指摘する。トランプは国際法の重要性を完全に否定し、「私を止められるのは私自身の道徳と精神だけだ」と公言した。これは前例のない発言であり、歴代大統領が少なくとも表面的には国際法を尊重してきたことと対照的である。

外交政策の特徴として、トランプはウクライナ・ロシア・NATO政策で180度転換を図った。軍事力の使用については積極的だが、「ピンプリック攻撃」(限定的攻撃)を好み、速やかに撤退して勝利を宣言する。国家建設(nation building)や社会工学(social engineering)には一切興味を示さず、この点で前任者たちとは決定的に異なる。関税政策においても、最近の大統領たちとは一線を画している。

ガザにおけるジェノサイドへの加担について、ミアシャイマーは厳しく批判する。ジェノサイドは「あらゆる犯罪の中で最悪のもの」であり、カリブ海での殺害よりもはるかに深刻な道徳的問題だと指摘する。トランプが自らの「道徳性」を語ることは、ジェノサイドや公海上での殺人を正当化できる道徳観など存在しないという点で、全く筋が通らない。

国際法に対するトランプの姿勢は異常である。歴代大統領も国際法を破ってきたが、その都度、実際には破っていないという説明に腐心した。国際法の重要性を認識していたからである。しかしトランプは国際法など重要ではないと公言し、自分の行動は自由だと考えている。海洋法、戦争法、上院批准条約、憲法——これらすべてが「私自身の精神と道徳」に従属する。

ベネズエラのマドゥロ大統領拉致について、ミアシャイマーは「これは真面目な質問か?」と反問する。ベネズエラからの脅威など存在しなかった。ナルコテロリズム(麻薬テロリズム)という口実は消え去り、次にモンロー・ドクトリンが持ち出されたが、ロシアや中国が西半球でアメリカの安全保障を脅かしているという主張は馬鹿げている。結局、ベネズエラの石油を盗むことに帰結したが、それがアメリカの安全保障上の脅威ではないことは明白だ。

イランに対する政権転覆作戦の基本計画は明確だった。第一段階として、経済制裁でイラン経済を破壊し、絶望した国民が抗議する「火種」を作る。第二段階として、2024年12月末から抗議活動を煽動し、モサドとCIAの工作員を投入して暴力的抗議を組織する。第三段階として、プロパガンダを展開し、抗議者を「高潔」、政府を「邪悪」として描き、政権崩壊が不可避だという物語を広める。最終段階として、混乱が制御不能になった時点で、アメリカとイスラエルの空軍力で政権にとどめを刺す。

しかしこの作戦は失敗した。抗議活動が勢いを失い、軍事力を投入すれば旗の下への結集効果(rally around the flag effect)を生むリスクが明らかになった。ポンペオ元国務長官やイスラエルのメディアがモサド工作員の存在を公然と認めたことも、逆効果となった。イラン政府はモサドとCIAと抗議者との通信記録を大量に保有しており、外部介入を国民に知らせることで、政権への支持を固めることができた。

イランへの軍事攻撃が実行されれば、三つの報復が予想される。第一に、イランはイスラエルに対して弾道ミサイル、巡航ミサイル、ドローンを大量に発射する。2024年6月の12日間戦争と同様の攻撃だが、さらに激しいものとなる。第二に、地域内のアメリカ軍基地を攻撃する。第三に、ホルムズ海峡を封鎖しようとする。専門家の多くは、イランがこれを実行する能力を持つと考えている。

ホルムズ海峡封鎖は世界経済に壊滅的影響を及ぼす。ペルシャ湾から出る石油の大部分がこの海峡を通過するため、封鎖されれば石油が外に出られなくなる。現在、どの国も国際経済へのショックを望んでいない。6月に停戦が推進された理由の一つは、トランプ政権がイランのホルムズ海峡封鎖準備の兆候をつかみ、パニックに陥ったことだった。もう一つの理由は、イランの弾道・巡航ミサイルがイスラエルとアメリカの防衛を突破する精度が高まり、イスラエルに実際に損害を与え始めたことだった。

1953年のクーデターの再現を目論んだかという問いに、ミアシャイマーは肯定する。12月から本格的に加速し、抗議を推進した。モサドとCIAの役割、ポンペオの発言、エルサレム・ポスト紙の報道、トランプのイランへの軍事力解放発言——すべてがテヘランの政権転覆が好機だと考えていたことを示す。経済制裁が鍵だった。これらはイラン経済を完全には破壊しなかったが、広範な損害を与えた。結果として、多数のイラン国民が絶望し、怒り、抗議に動員されやすい状態になった。大量の燃料があり、アメリカとイスラエルが火をつけようとした。抗議が制御不能になったら空軍力で政権にとどめを刺す——安上がりな政権転覆(regime change on the cheap)である。

しかし最終目標は単なる政権転覆ではなかった。主要目標はイランを打倒し、混乱を蔓延させ、国を分断することだった。シリアと同じである。シリアの破壊にはアメリカが主要な役割を果たし、イスラエルも多少貢献したが、アメリカとトルコが鍵だった。イスラエル、そして今やアメリカもイスラエルと一体化しているが、イランを破壊したかった。12月末から、その公式を見つけたと考えた。しかし失敗した。

トランプの二重基準も浮き彫りになった。イランでは抗議者を愛し政府を憎むが、アメリカでは抗議者を憎み政府を愛する。なぜなら彼は自分を王であり天才だと考えており、彼に抗議する者は根本的に間違っており、アメリカへの脅威であり、最も厳しい方法で対処されなければならないと考えるからである。ミネアポリスでの警察による殺人事件の後、トランプは被害者を悪魔化し、生存者の調査を拒否した4人の検察官が辞任した。国内の権威主義と対外的権威主義の間に点線が引かれる。

ミアシャイマーは、外交政策と国内政策の両面でトランプが法をほとんど尊重していないという点で同意する。トランプはアメリカと自分自身にとって正しいと思うことを実行し、規則に縛られることを望まない。議会の承認なしに数十億ドルの「関税」(実際には売上税)を課し、数十億ドルの軍事資産を使ってベネズエラ大統領を拉致し、ウクライナ戦争を止めることができず、最悪なことに、ガザでの虐殺への資金提供を続けている。

ペルシャ湾岸諸国の姿勢も重要である。サウジアラビアを含む湾岸諸国は、この攻撃を望んでいなかった。サウジアラビアはイランに対し、アメリカの攻撃に参加せず、サウジアラビアの領空をアメリカに使用させないと伝えた。湾岸諸国はイスラエルに対して深く疑念を抱き始めている。イスラエルが増長しすぎていると考えている。これは昨年末のカタールでのパレスチナ交渉担当者への攻撃にさかのぼる。多くの湾岸諸国はイスラエルが制御不能だと考えており、アメリカはイスラエルを抑制するどころか、あらゆる局面で支援している。湾岸諸国は、イランをイスラエルに対抗する勢力として見始めている。イランが破壊されることを望んでいない。なぜならそれはイスラエルをはるかに強力にするからだ。イランに特別な愛情があるわけではないが、同時に、イランは中東におけるイスラエルに対する防波堤である。

報道によれば、トランプは水曜深夜にイランへの攻撃を承認寸前まで行ったが、実行直前に中止した。顧問たちが決定的な政権転覆の一撃を保証できず、イランが激しく反撃する可能性があり、アメリカが地域に十分な資産を持っていない可能性があると警告したためだという。ミアシャイマーは、数分前だったかは不明だが、トランプが明らかにその方向に向かっていたと考える。抗議が制御不能になり続けると確信し、まもなくアメリカ軍をイランに解き放つ時が来ると考えていた。しかし急速に、抗議が機能していないことが明らかになり、アメリカの軍事力使用は単に旗の下への結集効果を引き起こすだけだとわかった。顧問たちが成功を保証する戦略を立てられなかったため、トランプは後退し始めた。イランを攻撃しても逆効果になるだけだからだ。

この対談は、トランプ外交政策の根本的な危険性——国際法の無視、権威主義的傾向、そして国内外で一貫性のない道徳基準——を鋭く浮き彫りにしている。


特に印象的な発言や重要な引用

トランプ大統領の発言 「私を止められるものが一つある。それは私自身の道徳、私自身の精神です。それだけが私を止められます。国際法は必要ありません。人を傷つけるつもりはありません。」

ミアシャイマー教授の分析 「道徳性とドナルド・トランプについて語る時、彼は最悪の犯罪とされるジェノサイドに加担していることを忘れてはなりません。これは、カリブ海での殺人よりもはるかに悪いことです。」

トランプ大統領のイラン抗議者への呼びかけ 「すべてのイランの愛国者たちへ、抗議を続けてください。可能であれば制度を乗っ取ってください。そして、あなたたちを虐待している殺人者と虐待者の名前を記録してください。彼らは非常に大きな代償を払うことになるでしょう。助けは向かっています。」


サブトピック

01:28 トランプ外交政策の急進的転換

ミアシャイマー教授は、トランプ政権の外交政策が前政権からの急進的変化を示していると分析する。修辞レベルでは、国際法についての発言や権力行使の自由についての主張は、前任者が決して行わなかったものである。実際の政策でも、ウクライナ、ロシア、NATOに関して180度の転換を行った。軍事力の使用は積極的だが、限定的な攻撃を好み、すぐに撤退して勝利を宣言する。国家建設や社会工学には全く興味を示さず、この点で前任者たちと決定的に異なる。

03:52 「私の道徳」発言の異常性

トランプは「私を止められるのは私自身の道徳と精神だけだ」と述べ、国際法は不要だと公言した。ミアシャイマー教授は、これほどのことを公の場で発言した大統領は前例がないと指摘する。前任者たちも国際法を破ったことはあるが、その都度、実際には破っていないという説明に腐心した。国際法が重要であることを理解していたからだ。しかしトランプは国際法など重要ではないと考え、自分の行動は自由だと感じている。

06:32 国内外における権威主義の連続性

ナポリターノ判事は、外交における権威主義と国内における権威主義の間に関連があるかと問う。ミアシャイマー教授は、直接的な関連というより、外交政策と国内政策の両面で法を完全に無視する姿勢が共通していると指摘する。トランプは自分が王であり天才だと考えており、彼に抗議する者は根本的に間違っており、アメリカへの脅威だと見なし、最も厳しい方法で対処されるべきだと考えている。この姿勢は国内外で一貫している。

10:43 ベネズエラ介入の虚構性

ベネズエラからアメリカ国民への脅威など存在しなかったとミアシャイマー教授は断言する。ナルコテロリズムという口実は消え、モンロー・ドクトリンが持ち出されたが、ロシアや中国が西半球でアメリカの安全保障を脅かしているという主張は馬鹿げている。結局、ベネズエラの石油を盗むことが目的だった。しかしそれがアメリカの安全保障上の脅威ではないことは明白である。ベネズエラの石油はタールのように濃く、アメリカが輸入している種類の石油ではない。

13:09 イランに対する政権転覆作戦の全貌

ミアシャイマー教授は、イランに対する政権転覆作戦の詳細な計画を明らかにする。第一段階は経済制裁でイラン経済を破壊し、抗議の「火種」を作ること。第二段階は抗議活動を煽動し、モサドとCIAの工作員を投入すること。第三段階はプロパガンダで抗議者を「高潔」、政府を「邪悪」として描くこと。最終段階は空軍力で政権にとどめを刺すことである。これは安上がりな政権転覆だったが、抗議が勢いを失い失敗した。

16:11 モサドとCIAの工作の露見

元国務長官ポンペオが「すべてのイラン人抗議者へ、そしてその隣を歩くすべてのモサド工作員へ」とツイートしたことは、極めて愚かだったとミアシャイマー教授は指摘する。エルサレム・ポスト紙も12月29日に、イスラエルがイラン国内にモサド工作員を配置していることを報じた。これらの公表は、イラン政府が旗の下への結集効果を生み出すのに利用された。イラン政府はモサドとCIAと抗議者との通信記録を大量に保有しており、外部介入を国民に知らせることができた。

19:01 イラン攻撃の三つの報復シナリオ

もしアメリカとイスラエルがイランを攻撃すれば、イランは三つの報復を行うとミアシャイマー教授は予測する。第一に、イスラエルに対して弾道ミサイル、巡航ミサイル、ドローンを大量発射すること。第二に、地域内のアメリカ軍基地を攻撃すること。第三に、ホルムズ海峡の封鎖を試みることである。ほとんどの専門家は、イランがホルムズ海峡を封鎖する能力を持つと考えており、これは世界経済に壊滅的影響を及ぼす。

21:36 1953年クーデターの再現試行

ナポリターノ判事が、CIAとMI6が民主的に選出されたモサデク首相を転覆させた1953年のクーデターを再現しようとしたのかと問うと、ミアシャイマー教授は肯定する。12月から本格化し、経済制裁で多数のイラン国民を絶望させ、抗議に動員しやすくした。抗議が制御不能になったら空軍力で政権にとどめを刺す計画だった。しかし主要目標は政権転覆ではなく、イランを打倒し混乱を蔓延させ、国を分断することだった。シリアと同じようにである。

24:59 トランプの二重基準

トランプはイランでは抗議者を愛し政府を憎むが、ミネアポリスでは抗議者を憎み政府を愛するとミアシャイマー教授は指摘する。なぜなら彼は自分を王であり天才だと考えており、彼に抗議する者は根本的に間違っており、アメリカへの脅威だと見なすからだ。ミネアポリスでの警察による殺人事件では、被害者を悪魔化し、4人の上級検察官が生存者の調査を拒否して辞任した。国内外で一貫性のない道徳基準を持っている。

28:37 湾岸諸国のイスラエル警戒とイランの戦略的価値

ペルシャ湾岸諸国、特にサウジアラビアは、イランへの攻撃に参加せず、領空も提供しないとイランに伝えたとミアシャイマー教授は明かす。湾岸諸国はイスラエルが増長しすぎていると考え始めており、アメリカがイスラエルを抑制するどころかあらゆる局面で支援していることに懸念を抱いている。重要なことに、湾岸諸国はイランをイスラエルに対抗する勢力として見始めている。イランが破壊されればイスラエルがはるかに強力になるため、イランの破壊を望んでいないのである。


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