書籍要約『アシッド・ドリームズ:LSDの全社会史:CIA、60年代、そしてその後へ』1985年

CBD、THC、サイケデリックスCIA、NED、USAID、DS・情報機関/米国の犯罪意識・クオリア・自由意志

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英語タイトル:『Acid Dreams:The Complete Social History of LSD:The CIA, The Sixties, and Beyond』Martin A. Lee and Bruce Shlain 1985

日本語タイトル:『アシッド・ドリームズ:LSDの全社会史:CIA、60年代、そしてその後へ』マーティン・A・リー、ブルース・シュレイン 1985

https://note.com/alzhacker/n/na7dc5ca99cd9

目次

  • 序章:誰の世界か?/ Introduction:Whose Worlds Are These?
  • プロローグ:/ Prologue
  • 第一部 サイケデリアの起源 / Part One:The Roots of Psychedelia
  • 第1章 はじめに狂気があった… / In the Beginning There Was Madness…
  • 第2章 サイケデリックの先駆者たち / Psychedelic Pioneers
  • 第3章 マッシュルームの下、虹の向こう / Under the Mushroom, Over the Rainbow
  • 第4章 LSDの布教 / Preaching LSD
  • 第5章 アメリカン・トリップ / The All-American Trip
  • 第二部 大衆への酸 / Part Two:Acid for the Masses
  • 第6章 ヒップからヒッピーへ / From Hip to Hippie
  • 第7章 永遠の首都 / The Capital of Forever
  • 第8章 バビロンにおけるピーク体験 / Peaking in Babylon
  • 第9章 魔女の季節 / Season of the Witch
  • 第10章 警官にとってどんな野外活動日か / What a Field Day For the Heat
  • ポストスクリプト:アシッドとその後 / Postscript:Acid and After
  • アフターソード:/ Afterword

本書の概要

短い解説:

本書は、幻覚剤LSD(リゼルグ酸ジエチルアミド)の「発見」から、1960年代のカウンターカルチャーにおける中心的な役割、そしてその社会的・政治的影響に至るまでの「全社会史」を、膨大な資料に基づいて描き出すことを目的としている。特に、CIA(米中央情報局)によるLSDを用いた秘密研究「MK-ULTRA」計画と、その知見がどのようにして一般社会に流出し、一大文化現象を生み出したのか、その複雑な経路と帰結を追跡する。

著者について:

マーティン・A・リーとブルース・シュレインは、調査報道の手法を用いて、LSDという一つの物質をめぐる科学、スパイ活動、ビジネス、芸術、政治、社会運動が交錯する20世紀後半のアメリカ史を活写する。彼らは、公文書の開示請求、関係者へのインタビュー、一次資料の綿密な分析を通じて、公式の歴史からこぼれ落ちた「裏面史」を掘り起こす。その叙述は、センセーショナルな暴露ではなく、社会構造の変容と個人の意識の変革が交差する地点を描く社会史的アプローチを特徴とする。

テーマ解説

  • 主要テーマ:意識の化学的操作と社会的統制個人の内面の意識を化学的に変容させる可能性が、国家による心理的統制・洗脳のツールとして、また個人による解放・超越の手段として、いかに利用され、争奪されたか。
  • 新規性:CIAとカウンターカルチャーの意外な接点MK-ULTRA計画の研究者や実験対象者が、後のLSD文化の担い手(学者、作家、供給者など)と直接的・間接的につながっていたという実証的な歴史的リンクを提示する。
  • 興味深い知見:「精神病」と「神秘的啓示」の境界線LSD体験が、精神医学の文脈では「精神病」と診断され、一方で芸術家や神秘主義者の文脈では「宗教的啓示」や「創造的源泉」とみなされたという認識論的対立。

キーワード解説

  • MK-ULTRA計画:CIAが1950年代から60年代初頭にかけて実施した、精神制御や尋問強化を目的とした秘密研究計画。LSDはその中心的なツールとされた。
  • サイケデリック革命:LSDなどの幻覚剤の使用が、芸術、音楽、思想、ライフスタイルに変革をもたらしたとされる1960年代の文化的現象。
  • ヒッピー・ムーブメント:既成社会の価値観(物質主義、競争、戦争など)を否定し、平和、愛、共同体、自然的生き方を掲げた1960年代の若者による文化・社会運動。LSDはその「意識の拡大」のための主要な手段とされた。
  • ティモシー・リアリー:ハーバード大学の心理学者。LSDの研究・普及に中心的役割を果たし、「turn on, tune in, drop out(スイッチを入れ、同調し、脱落せよ)」というスローガンで知られるカリスマ的指導者。
  • ケン・キージー:小説家。LSD体験を共有する「メリー・プランクスターズ」を率い、全米を巡る「アシッド・テスト」を敢行し、LSD文化の大衆化と祝祭化を推進した。

3分要約

本書『アシッド・ドリームズ』は、一つの化学物質LSDが、冷戦下の国家機密から、1960年代のカウンターカルチャーを駆動する「意識の革命」の象徴へと変貌し、やがてその熱狂が鎮圧されていくまでの、複雑で矛盾に満ちた社会史である。その物語の核心は、アメリカの「表」と「裏」、統制と解放、権力と抵抗が、LSDという分子を通じて奇妙に交錯した点にある。

物語は、LSDがスイスの化学者アルバート・ホフマンによって偶然発見された1943年に始まる。当初、精神医学の研究ツールとして注目されたLSDは、すぐに冷戦という文脈に回収される。CIAは、ソ連による「脳の洗浄」を恐れ、自らも心理戦の手段を模索していた。そこで「真実の血清」として期待されたのがLSDだった。極秘計画MK-ULTRAの下、CIAは大学や病院と契約し、被験者に無断でLSDを投与するなど、非倫理的な実験を繰り広げた。その目的は、尋問や洗脳、社会操作に使える化学物質の開発にあった。こうしてLSDは、国家権力による「意識の管理」のツールとしての役割を担わされることになった。

しかし、この秘密研究の網からLSDは漏れ出し、まったく異なる文脈に流れ込む。1950年代後半、精神科医のオスカー・ジャニガーや作家のオルダス・ハクスリーら、限られた知識人や芸術家の間で、LSDは精神治療や創造性の拡大、さらには神秘的体験をもたらす「向精神薬」として探究された。ハクスリーはLSD体験を「知覚の扉」を開くものと称賛し、その思想は後のムーブメントの精神的土壌となった。そして1960年代初頭、ハーバード大学の心理学者ティモシー・リアリーとリチャード・アルパートが、LSDの研究と大衆への「布教」に乗り出す。大学を追放された彼らは、ニューヨークの芸術家コミュニティと合流し、LSDを「神聖な聖餐」として儀式化し、その使用を広めていった。この時点で、LSDはすでに「解放」の象徴としての性格を強めていた。

1960年代中盤、LSDはヒッピー・ムーブメントの中心に位置する物質となる。リアリーの「turn on, tune in, drop out」という呼びかけは、若者たちに大きな共感を呼んだ。サンフランシスコのハイト-アシュベリー地区では、LSD体験を共有する大規模なコミューンが生まれ、フリー・コンサートや「ヒューマン・ビーイン」といった集団的祭りが開催された。LSDは、物質主義的で抑圧的な「システム」(「バビロン」)から脱出し、愛と平和に満ちた「新しい意識」に至るための「切符」と見なされた。しかし、この無政府主義的で超越的なエネルギーは、すぐに現実の政治的・経済的矛盾にぶつかる。メディアの商業化、犯罪組織の参入、無差別投与による「バッド・トリップ」の多発、そして何よりも当局からの激しい弾圧が始まった。

政府の対応は二面的だった。一方で、LSDの「危険性」を煽るキャンペーンが展開され、1966年に非合法化される。他方で、その弾圧はカウンターカルチャー全体に対する攻撃と連動した。特に、LSDの供給ルートを掌握しようとした「永遠の愛の兄弟団」の壊滅は、闇市場の構造を変えた。そして、LSDのカリスマ的指導者たち(リアリー、キージーら)は次々と逮捕・投獄され、運動は求心力を失っていく。1969年のアルタモント・コンサートでの暴力事件と、1970年のケント州立大学銃撃事件は、愛と平和の「夢」が終わることを象徴した。

著者は、LSDの「社会史」を、単なる薬物の流行史としてではなく、冷戦期アメリカ社会の深層に潜む不安と欲望、統制への渇望と自由への衝動がせめぎ合う劇場として描く。CIAの実験室で生まれたLSDが、いかにして体制側の思惑を超え、巨大な反体制文化の触媒となったのか。そして、その「革命」が、なぜ商業化と弾圧によって吸収され、制度化された反抗へと収斂していったのか。本書は、LSDという「分子」を追跡することを通じて、アメリカが1960年代に経験した集団的トラウマと変容の核心に迫るのである。

各章の要約

序章:誰の世界か?

アンドレイ・コドレスクによる序章。LSD体験の本質を「知覚と世界の関係そのものの問い直し」と位置づける。本書が単なるノスタルジーや暴露本ではなく、LSDが引き起こした認識論的・社会的「地殻変動」の歴史的意義を、その光と影の両面から検証する重要性を説く。

プロローグ

1960年代の終盤、LSDの大衆化と非合法化が進む中で、かつてその研究を先導した者たちが辿った運命を概観する。この化学物質をめぐる物語が、希望と破滅、啓示と狂気、解放と支配という矛盾を内包した壮大な社会実験であったことを示唆し、物語の幕を開ける。

第一部 サイケデリアの起源

第1章 はじめに狂気があった…

LSDがアルバート・ホフマンにより発見され、すぐにその強力な精神作用に注目が集まる過程を描く。しかし、その研究は冷戦の影に覆われる。CIAは、ソ連や共産圏による「脳洗浄」技術の開発を恐れ、自らも精神制御技術の開発に乗り出す。その中核となったのがMK-ULTRA計画であり、LSDは「真実の血清」や非致死的な戦争兵器として実験される。CIAの研究者シドニー・ゴットリーブらは、捕虜の尋問から娼婦を使った一般市民への無断投与実験「ミッドナイト・クリマックス」まで、倫理的境界を超えた実験を指揮した。LSDは、こうして国家の「意識に対する戦争」の道具としての起源を持つ。

著者はこう述べる。「LSDの物語は、無垢な科学的好奇心の物語というよりも、冷戦の狂気の産物として始まる。」

第2章 サイケデリックの先駆者たち

MK-ULTRAの網の外で、LSDをまったく別の可能性として探究した先駆者たちに焦点を当てる。精神科医のハンフリー・オズモンド(「サイケデリック」という言葉の命名者)やオスカー・ジャニガーは、アルコール依存症の治療や創造性の研究にLSDを利用した。特にジャニガーは、アンドリ・プレヴィンやジャック・ニコルソンを含む多数の芸術家にLSDを提供し、その創造的影響を記録した。一方、英国の作家オルダス・ハクスリーは、メスカリンやLSDの体験を『知覚の扉』に記し、これらの物質が人間の意識の限界を解除し、神秘的合一をもたらす可能性を哲学的・文学的に探求した。ここでは、LSD体験が「精神病」という病理モデルではなく、「神秘的啓示」や「治療的洞察」という文脈で理解される新たなパラダイムが生まれつつあった。

第3章 マッシュルームの下、虹の向こう

LSD文化の大衆化への決定的な一歩を、ハーバード大学の心理学者ティモシー・リアリーとリチャード・アルパート(後のラム・ダス)の登場に求める。彼らはメキシコでの幻覚性キノコ体験を経て、LSDの意識変容作用に魅了され、ハーバードで「サイケデリック・セッション」を開始する。その実験的で規律を軽視する態度は大学当局と対立し、ついに1963年に解雇される。この「追放」が、彼らを正統な学問の世界からカウンターカルチャーの預言者へと変える転機となった。リアリーは、LSDを個人の内的革命のためのツールと位置づけ、そのメッセージを広め始める。

第4章 LSDの布教

ハーバード追放後、リアリーとアルパートがニューヨークのミレニアムの館を拠点に、芸術家や知識人を対象とした本格的なLSDの「布教」活動を開始する様子を描く。ここでLSD体験は、厳格な設定とガイド付きの「セレモニー」として儀式化される。彼らはLSDの体験を宗教的経験と同一視し、『チベットの死者の書』を手引きとした『サイケデリック体験』を執筆する。一方、作家のウィリアム・バロウズやアレン・ギンズバーグといったビート世代の作家たちも、LSDを言葉と知覚の限界を超える手段として探求した。この時期、LSDは、知的・芸術的エリートたちの間で「意識の拡大」の最先端ツールとして流通し始めた。

第5章 アメリカン・トリップ

LSDの波が、より広範なアメリカの若者文化に浸透していく過程を追う。ケン・キージーとその仲間「メリー・プランクスターズ」は、リアリーの「内的」「宗教的」なアプローチとは異なり、LSDを騒々しく、祝祭的で、集団的な「体験」として楽しむスタイルを開拓した。彼らのバス旅「アシッド・テスト」は、LSDを娯楽薬として大衆に紹介する装置となった。一方、LSDのメッセージはニューレフトの政治活動家たちにも影響を与え、個人の意識変革が社会変革の前提であるとする思想が広まる。LSDは、反体制文化の共通言語としての地位を確立しつつあった。

第二部 大衆への酸

第6章 ヒップからヒッピーへ

1965年から66年にかけて、LSD文化が「ヒップ」な芸術家サブカルチャーから、大衆的な「ヒッピー」運動へと変容する過渡期を描く。サンフランシスコのハイト-アシュベリー地区がその中心地となる。ここでは、LSDが単なる薬物ではなく、新しいコミューン生活、芸術(サイケデリック・アート、ロック音楽)、思想(東洋哲学、ネイティブ・アメリカンの精神性)と結びついた全体的なライフスタイルの一部となった。1967年1月の「ヒューマン・ビーイン」は、この新しい共同体意識の集大成として開催され、「愛の夏」への序章となった。しかし、LSDの無差別な使用は「バッド・トリップ」や精神的不調も増加させ、暗い側面も顕在化し始める。

第7章 永遠の首都

「愛の夏」(1967年夏)のハイト-アシュベリーを詳細に描く。何万人もの若者が全国から集まり、LSDを共有し、フリー・コンサートに参加し、路上で暮らした。この期間、ヒッピー・カルチャーはメディアによって全国にセンセーショナルに報道され、商業化が一気に進む。しかし、人口過密、衛生状態の悪化、犯罪の増加、粗悪なLSDの流通などにより、ユートピア的共同体の夢は急速に色あせていく。この章は、無垢な理想が過酷な現実によって侵食されていく過程を、祝福と哀悼の両方のトーンで描き出す。

第8章 バビロンにおけるピーク体験

カウンターカルチャーの政治化が進む時期を扱う。ベトナム戦争の激化と国内の公民権運動の高まりは、ヒッピーたちをも政治的アクションに駆り立てた。エーブィ・ホフマンやジェリー・ルービンに代表される「ヨッピー」(ユース・インターナショナル党)は、LSDの感覚を政治パフォーマンスに取り入れ、劇場的な抗議活動を展開した。LSDは、体制(「バビロン」)の虚構を見抜き、それに抵抗するための「覚醒剤」と見なされた。しかし、この「魔術的政治」の有効性と、過激化する新左翼セクトとの関係には、根本的な緊張が存在した。

第9章 魔女の季節

LSD文化の黄金時代が終わりを告げ、暗転していく時期を描く。LSDの供給をほぼ独占し、利益を平和活動に還元しようとした「永遠の愛の兄弟団」のような組織も、当局の標的となる。1969年、リアリーは再び逮捕され、刑務所に送られる。また、LSDの製造者・ディーラーたちが次々と摘発されていく「グレートLSDコンスピラシー」裁判が始まる。街頭では、アルタモント・フリー・コンサートでのヘルズ・エンジェルズによる殺人事件が、平和と愛のイメージを打ち砕いた。カウンターカルチャー内部にも、無政府状態、商業主義、そして暴力の影が濃く垂れ込める。

第10章 警官にとってどんな野外活動日か

LSDとカウンターカルチャーに対する国家による組織的な弾圧の全貌を明らかにする。FBIと地方警察は、潜入工作、情報提供者の育成、大規模な家宅捜索を通じて、供給ネットワークを壊滅させていく。ティモシー・リアリーは「アメリカで最も危険な男」とレッテルを貼られ、厳重な監視下に置かれる。1970年代に入ると、LSDの使用は地下へと潜行し、かつてのような文化的・政治的中心性は失われる。弾圧は、単に違法薬物を取り締まる以上に、一つの異議申し立ての文化そのものを解体しようとする政治的行為であった。

ポストスクリプト:アシッドとその後

LSDの熱狂が去った後、その遺産が何であったかを考察する。LSDは、西洋における意識、精神性、治療の概念に永続的な影響を与えた。その体験は、環境運動、女性解放運動、代替医療など、後の社会運動にも間接的な影響を及ぼした。しかし一方で、無謀な使用による精神障害や、CIAによる非倫理的実験の犠牲者の存在も忘れてはならない。LSDの物語は、テクノロジー(ここでは化学技術)が、意図せざる結果をもたらし、社会を予測不能な方向へと駆り立てる複雑さの寓話であると著者は締めくくる。

アフターソード(1992年)

初版から7年後、新たに明らかになったMK-ULTRA計画の資料や、LSDの医療使用に関する再評価の動きなどを踏まえ、歴史的評価を補足する。冷戦終結後も、国家による個人の意識への介入という問題は形を変えて続いており、LSDの歴史はその警告としての意義を失っていないと指摘する。


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