アイハーブ ステップ2(商品を見つける)

アイハーブ ステップ2(商品を見つける)

購入への3つのハードル!

ステップ1 アカウント登録

アイハーブ ステップ1 アカウント登録

ステップ2 商品を見つける

<当記事> アイハーブ ステップ2(商品を見つける)

ステップ3 注文決済する

アイハーブ ステップ3 注文決済(代引)

アイハーブ ステップ3 注文決済(クレジットカード・その他)

レベル2 商品を見つける

一番むずかしいのは、山のようにある商品の中から、どうやって本当に自分に必要な商品を見つけていくかと言っても過言ではない。

ビギナーとマスターの違いは、購入方法というよりもサプリメントの探し方や見つけかたにある。

これは、何も海外通販だけじゃなくて国内のサイトや、普通の買い物にも言えるのだが、iHerbの商品取扱量が莫大で、英語表記、情報も主に英語となってしまうので、難しいと感じさせる要因になっているかもしれない。

 商品の見つけかた 4通り 概要

2-1 すでにあるリンク先の商品をクリック

(当サイトを利用した一番簡単な方法)

初心者のうちは、当サイトに貼ってあるリンクをたどって購入するのが一番簡単で、確実な方法だと思う。

アイハーブ ステップ2 買い物かごへ追加(リンクから)

各個別のブログ記事に成分などの名称は記載されていても、リンク先は貼られていないケースもある。そういう場合は以下の記事で確認してほしい。

 

<商品のリンク先があるブログ記事>

MENDプログラム25項目+α 実践編

認知症サプリメント 総合案内 ガイド記事

2-2 具体的な商品名で検索する。(ほしい商品がはっきりしている)

購入したい商品が決まっている場合。これも入力すればいいだけなので、簡単といえば簡単。ただし英語で検索する点だけ上記より難しくなる。

2-3 キーワードで検索する。(はっきりと決まっていないときなど)

例えば、ココナッツオイルを買いたいけど、どういう商品、メーカーがあるのかわからない、という時の探し方。

 
2-4 カテゴリーから商品を選んでいく。

アイハーブのサイトで作られているカテゴリーから選んでいく方法。キーワード検索同様、商品、メーカーがわからない時にも使える検索方法。

キーワード検索との違いは、キーワード検索だと取りこぼしがあったり、逆に余計なものが入ってくることもあるので、より正確に絞り込みたい時に使う。

また、海外ならではの、未知のカテゴリーも多いので(笑)、新しいカテゴリーを探索するという目的もある。

商品の見つけ方 コツ

2-1 リンク先の商品をクリック

アイハーブ ステップ2 買い物かごへ追加(リンクから)

2-2 具体的な商品名を検索(ほしい商品がきまっている)

画面上部の検索バーに欲しい商品名を入力して、右横の「緑色の虫眼鏡マーク」をクリック。

<検索は日本語に対応しているが…>

日本語にも対応しているため、日本語で入力しても検索結果はでてくる。

しかし、日本語で検索すると目的の商品が出てこないこともままあるため、分かっている場合はできるだけ英語(半角英数)で入力することをおすすめする。

ほとんどの商品は、グーグル検索のように候補が入力中に出てくるので、それを選択するとスペルミスが防ぎやすい。

検索後、商品がずらっと表示される、ここで詳細を見たい場合は商品画面をクリックする。
すぐに買い物かごカートに入れてしまいたい場合は、「緑色の買い物かごカート」のマークをクリックする。

一度まず、商品詳細画面を確認してから商品を追加したい場合は、商品のクリックして、詳細画面が表示された後、画面右側の「オレンジ々のカートに追加する」をクリックする。

<スペルミスに注意>

注意しないといけないのは、間違ったスペル入力をしても検索表示されるのでスペルがあっていると思いがちなのだが、グーグル検索のように訂正されるとは限らない

そしてスペルミスで登録されている?一部の商品は検索結果として出てきたりす。
極端な例だと、正しい絞りであるvitaminと入力せずに間違ってbitaminと入力すると、数件ヒットする。

この場合は数が少ないので「あれ、おかしいな」と気づくが、間違ったスペルでそれなりに検索がヒットすると、そのまま間違いに気づかない可能性もある。

そのため、英語で入力する際は、スペルに間違いがないかちゃんと確認しておいたほうがいい。

2-3 キーワードで検索(はっきりと決まっていない時)

グーグルの検索同様、特定のキーワードを入力すると、それにひっかかったあらゆる商品がでてくる。

商品名のみならず、成分名だったり、特定の疾病などを入力しても関連したものがヒットするので、商品が決まっていない時に探すのに便利。

レビューの投稿内容も拾ってくれるので、湿疹や風邪などのよくある疾患をタイプしても関連商品が表示される。

一方で、例えばアルツハイマーで検索しても関連したサプリメントはほとんど表示されず、疾患名入力の検索結果にはムラがあるので、参考程度にしておいたほうがいいと思う。

傾向としては風邪のような軽い病気はヒットしやすく、ガンのような深刻な疾病はあまり出ていこない感がある。

<レビュー>

ちなみにレビュー内容の信頼性は、amazonや楽天と同じだが、実際に書いた人のレビューを読んで理解できればそれなりに参考になる。

※グーグルの翻訳精度も最近上がっているので、英語がわからない人は翻訳機能を積極的に使ってみることをおすすめする。

特殊な素材を扱った商品には、サクラが入っているかもと思うときはあるが、メジャーな商品であれば、ある程度は参考にできるかなと思う。

悪い評価も別の意味で気をつけたい。悪い評価を見ているとこれは消費者の無知で悪いがつけられているな、と思うものも少なくない。これはサクラの問題とは異なるため判断が難しいと思う。

文面以外からの判断材料のひとつは、悪い評価にせよ、良い評価にせよ記述の少ない評価は少し差っ引いたほうがいい。

2-4 サイトのカテゴリーから商品を選ぶ

<カテゴリー検索はキーワード検索と組み合わせる>

サイト画面上部の緑色のラインにかかれてあるカテゴリーから選んでいく方法。

しかし、非常に膨大な数のカテゴリーが細分化されており、商品によってはカテゴリーが重複することが多い。

そのためカテゴリーを絞りすぎてしまって、本当は存在する商品がそのカテゴリーをだけを見ると見つからなかったりする。

そういうわけで実際のサプリメントの検索では、カテゴリー検索だけを単独で使うことは少なく、キーワード検索をした上で、左側の選択画面からカテゴリーを選択する形で検索(例えばブランド名とか)することが多い。

<カテゴリー検索を単独で使うケース>

カテゴリー検索を単独で使うというのは、例えば日用品だったり、お菓子のようカテゴリーからあれこれ探してみたりすると、知らないメーカーや商品を発見したりして楽しかったりする。

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